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フォトフレーム 写真立て

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フォトフレーム(写真立て)


フォトフレーム(写真立て)について!
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フォトフレーム(Photo frame)は、写真立てやフォトスタンド、写真額縁や 写真入れとも呼ばれていて、カメラ撮影した写真フィルムから引き伸ばした印画紙を壁にかけたり卓上に据え置きしたりして飾る額縁のことです。

材質は色々あって、木材、ガラス、プラスチック、革、紙など、いろんな製品があります。

フォトフレーム(写真たて)の既製品をアレンジして自分だけのオリジナル・フォトフレーム(写真たて)を作ったりできるので楽しめたりもします。
自分で作るのはちょっと難しいという人にも、オーダーメイドでフォトフレーム(写真たて)は注文できるので安心ですね。

ほとんどのフォトフレーム(写真たて)は、写真を2枚の板(材質は色々)で挟んでフレーム(額縁)に収めます。
もう少し詳しく説明すると、フォトフレーム本体にガラスもしくは透明アクリルを入れ、中枠紙(マットペーパー)を入れ、ここで写真を入れて、次に中紙(フェイシングペーパー)を入れ、裏板を入れ、ストッパーで裏板を留めたら完成です。
ここで注意しておきたいのは、フォトフレーム本体サイズと窓サイズに、ちゃんと入るように写真サイズを測っておくことです。

フォトフレーム(写真たて)の大きさは、通常の写真サイズのもの、さらに小さい写真サイズのもの、数倍大きい写真サイズのものまで色々あります。
小さいフォトフレーム(写真たて)は、上着のポケットに入れたり、カバンに入れたりして携帯用として持ち歩くことができるし、大きいフォトフレーム(写真たて)は、結婚式のウェルカムボードやお店の出入り口に設置したりできます。

フォトフレーム(写真たて)をお部屋のどこへ飾るのかで印象が違ってきます。
いつも家族がいる場所なら、ミニフォトフレーム(ミニ写真たて)がおすすめです。
これは、ミニサイズのフレーム(額縁)がたくさんくっ付いていて、たくさん写真を飾ることができます。
一人暮らしの方でも、写真だけでなく、雑誌から切り抜いたものを入れるだけでも楽しくなります。
一体型でコンパクトなので、場所をとらない省スペースに置けるから、インテリアやオブジェとして楽しめます。

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