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幣立神宮 幣立神社 五色神祭

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幣立神宮、幣立神社では5年に1度、五色神祭が行われる天神降臨の地


幣立神宮(幣立神社)は五色神祭が行われる天神降臨の地であり阿蘇にある高天原日の宮
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鬱蒼と生い茂った桧や杉の巨木が立ち並ぶ鎮守の森に、天の神を祭る幣立神宮の森がある。
天神降臨の地とされ、地球全人類の祖神が集まり五色神祭が行われる地球の聖地とされ、
国を超え、人種を超えて、地球人類が集まり「天地和合 万物和合」を願う祈りの基。
大切に受け継がれる民族の故郷「高天原日の宮」に、
地球人類のルーツ、日本の役割と使命、人類の原点を求める。

 神代の時代、日本が世界の中心

この高天原(立志柱)の柱には、「この景観のように大きな志しをもって歩きだしましょう」と書いてあります。
鳥居にはものすごい量の粗塩が撒かれていて、そこから見る景色(下の写真)を見ると、まさに広い心が養われるのではないでしょうか。

神々の生まれる場所とされる高天原。
その場所が幣立神宮(幣立神社)であると伝えられてきました。
私たちの国日本に、天地創造の時に降臨した五柱の神々のうち、最初に天(高天原)に生まれた最初の神様である天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)が鎮座し、祭られ、世界の全ての神の親神様(祖神)となった日の神。

宇宙の根源の神、宇宙そのものの神{神漏岐命(かむろぎのみこと)・神漏美命(かむろみのみこと)}が鎮座するその秘密を解き明かしましょう。


 九州のへそ、地球のへそにあたる幣立神宮(幣立神社)

民族の故郷、大和の本宮「幣立神宮」へようこそ!

左の写真:「神々の故郷・高天原白保古峯、万世に輝く、日本文化発祥の地、邇々杵の命(ににぎのみこと)、ここより天降(あまくだ)り高千穂の偉業あり」と書かれている。
右の写真:「世界人類のむすびの源 五色神の故郷 御製
天智天皇 秋の田のかりほの庵(いほ)の苫もあらみ我ころも手は露にぬれつつ(大野の前田 稲穂の神勅)
持統天皇 春過ぎて夏きにけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山(高千穂の香具山 岩戸隠れの神話)」と書かれている。
Photo by (c) H3

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九州のへそであり、地球のへそと言われるということは、何か地球にとって大切なエネルギーや理由が、この場所にあるとしか考えられません。

五百枝杉(いおえすぎ)、五色神面、五色神祭、ペトログラフ、中央構造線、モーゼの水玉など幣立神宮(幣立神社)には、世界の中心とされる理由がたくさんあります。

特に最近注目されているのは、地震と深い関係のある日本列島に通る地質境界の中央構造線と糸魚川静岡構造線の二つの大活断層の内の一つ、中央構造線。

幣立神宮(幣立神社)、阿蘇山、高千穂、長野県分杭(ぶんくい)峠(ゼロ磁場)、伊勢神宮、空海の四国八十八箇所、吉野山、諏訪大社(中央構造線と糸魚川静岡構造線の交わったところにある諏訪湖)といった、活断層の通る場所は太古から神聖な場所とされきたのです。

その最大の理由は、大自然への感謝と共に、天災の鎮守のための祈りの場であり、中央構造線上では、地のエネルギーが集まる場所なのです。

そんな重要なエネルギースポットとされている地球の中心、幣立神宮(幣立神社)がある日本列島が、地球の表面を覆う7つの代表的な7つのプレート(10数枚の硬い岩盤)の内ユーラシアプレート、北米プレートに乗っていて、日本列島は3つのプレートが集結する点である三重点・トリプルジャンクションが二つもあるのです。
さらに、静岡県は太平洋プレート・フィリピン海プレート・ユーラシアプレート・北米プレートの4つのプレートが集結するとても珍しい場所なのです。

まず地震や活火山が地球上で起こると、日本で開放されるエネルギーは10%となるようです。

世界のプレートが集まる場所として、地球人類の大先祖である五色人(赤、白、黄、黒、青(緑)人)の代表の神々が集まり、地球の安泰と人類の幸福・弥栄、世界の平和を太古から祈っているのです。

現代では、五色神祭は5年に1度、8月23日に大祭りが行われ、毎年小祭が行われる。
国や人種を超えて「天地和合・万物の和合」を唱和し、地球の平和を願う民族の故郷、地球の聖地として世界中に広がっています。

”世界の雛形日本 日本に根付いた日本の精神が、世界中の人々の根底にある”


 神々の想いを今に伝える祈りの基「元伊勢宮」

幣立神宮(幣立神社)に向かう参詣道である幣立神宮の森。
神々を祭る木々には、国始めのエネルギーを感じることができる。

太古から大切な聖地とされ、受け継がれ、縁あって訪れる人々に地球の平和を伝えている。

上の写真:並木道に聳え立つ大杉にはいくつもの精霊がいました。
左側に神木の御霊が現れた。
左の写真:「五百枝杉(いおえすぎ) 高千穂の嶺(みね)に生い立つ五百枝杉 緑がくれに 神さびて見ゆ」と書かれている。
Photo by (c) H3

幣立神社の森
ふるさと熊本の樹木 昭和五十六年三月十二日登録
当神社は健磐龍命の阿蘇下向時、この地で幣を立て、天の神を祭られたのでその名があるという。うっそうとした杉木立に覆われ鎮守の森を形成している。
昭和五十六年三月 熊本県
Photo by (c) H3


 幣立神宮の森


天神木の「高千穂」日本のシンボルとなって、天神木の頂点に立っていたこの「高千穂」が、九月二十七日の全国的超台風で、この姿に一変したことは、終戦時の枕崎台風と同様に、日本の変わり目の維新の現れでしょう。どうか拝んでください。」と書かれている。
神木の左下に御霊が現れた。 Photo by (c) H3

国道218号線沿いに道路を挟んで両サイドに「幣立神宮」の駐車場が設けてあります。
幣立神宮の森(大字大野字宮の後)、主神木は樹齢推定2千年、熊本百景の一つである」と書かれた木の看板が目印です。
駐車場のすぐ近くに、幣立神宮の入り口が見えます。もちろん道路からも見えます。駐車場入り口は他に3箇所あります。
Photo by (c) H3

左の写真には、「高千穂三社参りの起り、萬古の歴史を語る幣立神宮(日の宮) :日の宮は 私たちみんなの 親神様(おやがみさま)がいらっしゃる ふる里のお宮です 天照大御神様は 天岩戸から お還(か)えりになり 御霊(みたま)はここに お鎮(しず)まりになりました 神武天皇様(じんむてんのうさま)は 大和へ遷都(せんと)された後も 故郷(ふるさと)を大事にされ 七度御参宮になり 民族の繁栄と平和の祈願をされました 大古には 世界人類のふる里として 親しく ここに集(つど)い その弥栄(いやさか)を親神様(おやがみさま)に祈りました 身を清め心を正して世界の平和 地球の安泰(あんたい)を祈りましょう」と書かれている。
右の写真には、「幣たて神社・由緒 :大日本史に見える知保(ちほ)の高千穂嶺(たかちほのみね)が当宮の所在地である。筑紫(つくし)の屋根の伝承のように、神殿に落ちる雨は東西の海に注いで地球を包むので高天原日の宮(たかまのはらひのみや)の伝承をもつ国始めの尊宮(そんぐう)である。吉末天神地祇(てんじんちぎ)を祭った神籬(ひもろぎ)は、日本一の巨桧(きょひ)として厳存する。神武天皇のご発輦(はつれん)の原点で皇孫健磐龍命(こうそんたけいわた○のみこと)は勅命によって天神地祇を祭られた歴史がある。なお、祭神は神漏岐命(かむろぎのみこと)、神漏美命(かむろみのみこと)及び大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)、天御中主大神(あめのみなかぬしおおかみ)、天照大御神(あまてらすおおみかみ)など、最高の神をお祭りしてある。」と書かれている。
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幣立神宮での祝詞はペトログラフの神石でするんだよ。
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書には、「明治天皇御製 あまてらす神のさずけし宝こそ 動かぬ国のしづめなりけり おのが身のまもり刃は天にます みおやの神のみたまなりけり 我が国は神の末なり神まつる むかしの手振り忘るなきゆめ 言の葉にあまる誠はおのづから 人のおもはるあらはれにけり 天地も動かすばかり言の葉の 誠の道をきはめてしかな」と書かれている。
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右の写真:立て札には、「風の宮大神 雨の宮大神 火の宮大神を祭っている東の宮。」と書かれている。
左の写真:立て札には、「日の宮の初代神官 天兒屋命(あめのこやねのみこと)」と書かれている。


右の立て札には、「昭和録の天神木 由緒 昭和天皇の御代に生まれたので 四月二十九日に 御幣を立てていたが 崩御に依って録の旗日となったので依然として御幣を立てて祝っている。」と書かれている。
大嘗祭の記念 昭和天皇(天神木の若木・緑の神木) 明治天皇(天神木の二またに・ツゲの神木)
左の立て札には、「日の宮の「花の木」 昭和天皇のシンボルとなった緑の若木の側に、今上天皇の立太子○の時に この「花の木」は生えました。そしてご成婚の年に 四つの花が咲いて四皇子のお誕生を知らせました」と書かれている。
御神歌。 日の本は天地(あめつち)結ぶ日の宮居(みやい)日の本照りて地球(くに)は安けし
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立て札には、「天神木の「首ッ玉」 日の宮の天神木は、悠久一万五千年の命脈を保っている世界一の巨桧です。この根に立った十代目が崇神の世で、九代目が天照の世の鏡コブが見えます。そして十一代目が緑の神木。この三木に帰一してこそ世界平和があります。」と書かれている。


立て札には、「幣宮(ひのみや)天神のシンボル 「高天原に千木高知る」ことをノリ・・・ながら分かっていないので○族の心は・・・そこで19号台風で天神木のシンボルが・・・て、ここに お祀(まつ)りしたゆえんです。依って生きる証を、ここ求める事に無限の希望(のぞみ)がある」と書かれている。
立て札の右下には、神木の御霊が現れた。
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立て札には、「村雲尼公殿下の御玉串 皇孫瓊瓊杵尊(こうそんににぎのみこと)の思召しで、皇祖天御中主尊(みおやあめのみなかぬしのみこと)の御許に、天村雲命(あめのむらくものみこと)を上らしめたという伝承がある。これが今日の幣立神社のことである。(神道五部書に在り)依って昭和34年12月18日、貞明皇后の御妹君の村雲尼公殿下(むらくもにこうでんか)がご参宮、玉串を献上せられたのが生きて、この真榊となっている。」と書かれている。
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右の立て札には、「御祭神
應神天皇 由緒。高天原の乱当時の十五代天皇である。日の宮隠れの原因となったので、後世にお祀りした。
健磐龍命(たけいわたつのみこと) 由緒。神武天皇の皇孫で、天皇の勅命に依って、幣立神宮に天神地祇を祀り給う。平成の御代に社殿造営す。」と書かれている。
左の立て札には、「筑紫の屋根 天照大御神、天の岩戸よりご出御の御時 天の大神を神輿に奉じ、日の宮にご還幸になったと言う、その伝承を生かして日の宮の神殿は、三手先入母屋造りの、「神輿神殿」となっている。なお、この神殿に落つる天水は、その前後によって東西に分流するので、この雄大な世界観から、高天原の尊称があり別名で「筑紫の屋根」の尊号がある。」と書かれている。
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 幣立神宮のまとめ

弊立神宮(幣立神社)が山都町の環境地場を守っていると信じている。
環境破壊が増え続けないようみんなの力で守っていきたい。
弊立神宮(幣立神社)を通る磁場エネルギーを清く保ってこそ、地球環境保護にも役立っている。

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写真や神社の様子が分かりやすく、参考になります。先日、弊立神社に是非行きたくて、友人と飛行機で訪ねさせて頂きました(^O^)/
(2012/3/23 埼玉県 女性 47歳 コスモユリ さんより)


人から聞いて今年3度幣立神宮へ行きました。 確か最初に行った時、駐車場の森中から沢山の目・・・見られている!と感じました。 車を発車させ、だいぶ下って何気にふと横を見たときに深い緑色の大きな龍と目が合いました。それこそ驚きでした。後の2度は出会いません。 明日、また行きます。  心の疲れを取りに行きます。
(2010/12/1 福岡県 55歳 birdie さんより)


幣立神社の神々しい様子に大変感動しました。是非とも訪れてみたいものです。
(2009/10/2 東京都 53歳 ビビママの夏帆 さんより)


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