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ふだん何気なく見ている風景、当たり前のように見えている風景、
ただ、そこに存在していることが大切なことだと気づいたり、エコ写真 図書館では大切な地球の存在がはっきり見えてくるよ。
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日本の大自然が織り成す風景を見て「お〜これは感動もんだ!」と感じたものや、町角で見つけた「わ〜かわいい!」などなど、ソラモンとピモンのふたりが日常の生活の中で見つけた、感動・感激したものをカメラに収めて展示し記憶する場所です。
自然の中で見つかる安らぎや感動を伝えられるよう、ほのぼのとしたエコ写真 図書館を目指しています♪
応援宜しくお願いします!

エコ写真 図書館は新着順に掲載してるよ。
※このページ内にある画像は素材集ではありませんので、お持ち帰り(コピー)はご遠慮くださいね。

近くで放牧されている牛たちが畑に乱入!!大事に育てていた白菜が見事にパクリッと食べられてしまいました。くやしいけど、お腹を空かせた牛にとってはしかたがないとあきらめることにしました。自然界って過酷なのかも・・・

秋といえば、ススキの風景が綺麗です。右に向いたり左に向いたりと、意外と大忙しなんですよ。
農園に初雪が降りました。白い世界でも植物たちは元気に育っているようで安心です。
雪を少し集めて、雪だるま!?を作ったよ。目と口が特徴的なかわいい雪だるまに仕上がりました!

小豆もたくさんできて嬉しいー、反面、収穫作業がたいへん。とっても綺麗な色してるし、白玉団子作って、小豆を砂糖と煮込んで食べるのが楽しみだね!

焼き芋が美味しい季節になったよ。トースターで焼いても、とっても美味しくできました。ほぐほぐしながら食べて幸せになっちゃいました!

バッタさんが人差し指にちょこんと乗っかりました。しばらくの間、沈黙の時間が過ぎ、バッタとしてはこれからどこに向かうのか考えていたみたいです。

残り少なくなってきた柿だけど、見事に虫に食べられていたよ〜!柿色ってきれいだね!

無農薬で育てている白菜だよ。3つの苗を植えたんだけど、なんとか2つは無事に育ってる。葉を虫に食べられながらもがんばってるよ!

無農薬の種から育てた、無農薬黒ゴマだよ。パカッと割れてるから収穫時期過ぎてる?けれど、意外とたくさん収穫できるからうれしい〜♪

公園に溜まる枯葉たち。どんどん溜まったところを歩くと、「バサッ!バサッ!」という音がたまらないね。でもあまりちらかさないでね。

おもしろい形をした木を発見したので撮影したよ。パックリ口を開けていました。

約1センチ弱のコガネムシ?がコンクリートをヒョコヒョコと歩いていました。まだ羽根が閉じてないから、ちょうど地上に着地したばっかりなんだね。今からどこへ向かおうとしているのかなぁ?

スイカも、そろそろ終わりの時期に入ったよ。一応今年最後のスイカだから、このまま飾っておこうかどうか迷ったけど(というのは冗談で)、お昼に家族で半分も食べまくりました。

バッタの親子です。親バッタの背中の上に、子バッタが乗っかっている貴重なショット!飛ぶ瞬間を見るのを忘れたのが残念・・・。

秋も終わりに近づいたころ、年老いたカマキリとご対面。カマキリの目線で見詰め合って見ると、以外に緊張しちゃったよ。

雨上がりにアマガエルを発見!木の枝にじっと休んだまま動こうとしません。カエルは一転集中でどこかを見つめたまま・・・。

赤トンボになりかけのトンボがとまったよ。このあと写真を撮ったら逃げちゃった〜。

なんと!桃から幼虫が飛び出してきたよ〜〜。甘くて美味しかったのかなぁ〜。やっぱり桃は甘いのが一番うまいね!

ほぼ無農薬桃だよ。収穫時期になったから少しずつ収穫だ〜!

やっぱり、しゃもじは日本産の桧だよね。とっても安心だよ。

収穫した梅をざるに入れて天日干し中です。結構塩が吹き出てきて、もうそろそろ食べごろかも。

この葉っぱ、見事に水を弾いているよ。世の中に応用できたら特許だね。

朝ごはんを食べた後、家の外を歩いていると、壁にミヤマクワガタがいました。まだ小さかったのでかわいかったです。

そこらじゅうにあった小枝でミニミニアート作ってみたよ。空を見上げるポーズがとってもおちゃめ?

小雨の中、レンガの上にちょこんとカタツムリを発見!触るとゆっくりと殻に入っていきました。

ピンクのバラが満開!雨上がりだったせいか、とてもみずみずしく、華麗に咲いていました。

家の前に出来た桃の実たち。もうすぐ食べごろになるからドキドキだね。

お豆腐屋さんでもらった新鮮おからで、おからクッキーなるものを作ったよ。超ヘルシーなんでいくらでも食べても大丈夫!?

家庭菜園で育った無農薬ラディッシュです。毎日毎日食べても食べきれないくらいできているから、ラディッシュ三昧でうれしな。炒め物やスープ系で食べるのが好きです。

5月になってワラビの森!?に行ってきました。ちょっと時期が遅すぎたのか、ワラビはすでに大きくなったいたのが残念・・・。

栄養満点の山なのか・・・巨大アリを発見!。2〜3センチメートルはあって、それもいっぱいいるからビックリも2倍だね。

郵便ポストを手作りしてみたよ。ポイントは木の枝で「POST」の文字を作ったところだよ。

今回のプチミニおむすびたちは、ちょっとおとぼけ顔のおじさん風!?になりました。ひょっこりひょっこりよ。

山にあった天然の粘土で素焼きにチャレンジしているところです。土と向き合うのは自然を知る上で大切なことかもしれないね。

またまたプチミニおむすびの登場です。それぞれ個性が違うおむすびたちの表情はみんなステキだね。

プチミニおむすびに、海苔で顔を描いてみました。タケノコが口になっていて、いい感じだね。

家の近くの山で、たくさんの木苺を見つけました。そのまま食べてもおいしいよね。今回は有機黒砂糖を少し入れて、ナベで煮詰めてジャムにしてみました。パンやジャガイモにぬって食べたら、とてもおいしかったよ。自然の恵みに感謝だね。

南阿蘇にある熊本ラーメン店へ行きました。あまりの美味しさにビックリです。また近くに寄ったら食べにいくぞ〜!

阿蘇にある高原地帯です。初めて見たときは、「ここは日本じゃないよ!」と思いました。この風景を見たら心が ”スカッ!” とするよ。

網にあったカマキリの卵です。暖かくなるころには、無数(何匹いるのかな?)のカマキリの赤ちゃんが出て来るんだよ。

この建物はフラードームで、マクロビオティックのCAFFEになっています。中に入ると円形の空間が織り成す波動というか何というか、とても心地が良く、安らぎの気持ちが湧いてきます。耐震性にも優れているし、台風などの風にもびくともしないから、富士山などの気象観測地にも、建っているほどなんです!

とってもヨーロピアンなフィンランドログハウスです。この角ログは、なんと震度7にも耐える建造物なんです。現在、フィンランドログを建築しようと進めているところです。

阿蘇の大地で見た、馬と牛が共存している風景です。山の頂上にある、湖の水をおいしそうに飲んだり、牧草を食べたりしていました。

4月を新しい始まりとする日本の美に、桜の存在があります。この時期だけ、山々には桃色に染まり、桜の木下でお弁当を食べたり、おしゃべりしたりすします。桜の木下で新たな心を持って、大地に感謝することも忘れないようにしたいね。

モスに行ったら、今日は「モスの日」らしく、記念品を貰いました。1972年3月12日にモスバーガーは生まれ、この日をモスバーガーでは「モスの日」と呼んで、毎年この日にお客様への感謝の気持ちを込めて植物の種をプレゼントするそうです。2008年は「松葉牡丹(まつばぼたん)」です。元気な花を咲かせてみたいと思います。

公園に咲いていた桜です。昼食を桜を見ながらみんなで食べました。ほんわかピンクに囲まれて幸せ気分になりました。

桜の木の横に咲いていたタンポポです。2本並んで2ショット。人も一人よりも二人の方が、幸せも2倍だね!

雛人形の本場!?「鞆の浦」の屋敷に展示してあった雛人形たちです。

「鞆の浦」の町並みです。ほんの一部しか歩きませんでしたが、今度はゆっくりと探検しながら歩きたいと思います。

福山の、とあるオーガニック料理店でのコース料理です。安心して食べられる、数少ないお店なので、これからもっとがんばってほしいと思いました。

2月は旧正月と言われるが、本当の正月は節分祭です。大切な節目に執り行われる「茅の輪くぐり神事」は、神社のご神前に茅の輪を設け、茅の輪(ちのわ)を3回くぐり越えることによって、罪穢を祓い心身の清浄する神事となります。 茅の輪を廻る時は、左側1回・右側1回・左側1回と数字の8の字を描くようにして廻ります。

5000円以上をお買い上げの方に「ダーツでいいもの当てよう」に挑んで、D賞として金の延棒こと、ゴールドティッシュが当たって、本当の金でないことはわかっていても、なんだか嬉しい気持ちになりました。本物の金はすごく重いんだろうなぁ〜。最近は金色や黄色に縁があるので不思議です・・・。

茅の輪のくぐり方は、まず正面に立ち、茅の輪をくぐり左に回って正面に立つ、再び茅の輪をくぐり右に回って正面に立つ、もう一度茅の輪をくぐり、拝殿に向かう(左回りに帰路につく)

本殿の裏側から撮影しました。

砂浜をキャンバスにして、カワイイ?人間!?を描いてみました。明日になったら消えているよね、きっと・・・

朝起きたら遠くの山頂に雪が積もっていました。やっぱり冬は寒いよ〜。

この有機加工食品である「有機あられ しょうゆ味」は、禁止された農薬や科学肥料が、原材料となる農産物などに一切使用されていないことはもちろん、水と塩を除いた農産物および農産物加工食品原料のうち、有機以外のものは5%以下であり、さらに添加物に関しても有機規格に合致したもの、そして遺伝子組み換え技術も一切使用することなく、有機JAS規格の厳しい審査にも合格した、素朴な味わいのオーガニック米菓子です。小さな子供にも安心して食べさすことができるので嬉しいですね♪

国内産の”こめ油”と自然塩で作った、「無添加ポテトチップス」です。ジャガイモは国内産を使用し、添加物は一切使っていません。うす塩味だったのでとても食べやすかったです。こめ油は化学調味料を使ってないので、風味が良く酸化しにくいようです。この、”こめ油”に含まれている不ケン化物(ステロール類・トコトリエノール)という物質が、心臓障害を防ぐ、善玉コレステロール(HDL)の値をそのままにし、悪玉コレステロール(LDL)を低下させる効能があるらしく、ビタミンEまで入っているから若さを気にする方にとってもありがたいことです。ポテトチップスファンにとっては見逃せない情報ですね。ところでこのジャガイモっていうやつは、白米の約5倍以上のカルシウムがあり、生イモ100g中15〜40mgのビタミンCまで入っていて、その他にもタンパク質、カリ、リンなども含んでいるんです。だから成人病予防の人にとっても減塩できるから健康に近づきますね。

「帯状形地震雲」も別の場所で発見!右の写真もおかしな形をした雲になっていました。


南の空から北に向かって「稲穂形地震雲」?を目撃しました。この名前の由来は、稲穂のように先が太った形状の雲をしているからだそうです。この雲が出現すると、だいたい1〜2日以内に地震が発生する事が多いようです。そして、太陽周辺には虹色に光っていました。

日本三景の一つである安芸の宮島の「大鳥居」です。干潮時に大鳥居の下から上を覗くと、その迫力に驚かされますよ。この画像の大鳥居は国の重要文化財でもあり、平安末期から建てられていて、現在で8代目で120年も経っています。壊れずに、ずっ〜と建っていたのかというとそうではなく、何回か倒壊したり、修復したりしているようです。

廿日市市天然記念物の「大願寺の九本松」です。樹高18メートルもある巨木なんです。この松は口頭伝承によると、伊藤博文公は明治時代に宮島へ頻繁に来島した際に、植えたと伝えられているそうです。

宮島大鳥居の西側の笠木に、はめ込まれている「月」です。反対の東側には「太陽」が、はめ込まれています。

帰り際にフェリーから太陽を撮りました。弥山から海に向かって太陽の光がフェリーまで届いていて、とても幻想的でした。

弥山の西側に位置する「大元神社」です。1523(大永3)年に建造された本殿は重要文化財であり、社殿に使われている屋根は異例の長板葺で、日本では唯一、宮島にある「六枚重三段葺」の建物です。この大元神社は厳島神社よりも古いとされている鎮座として伝承されています。

1400年の歴史を持った、世界文化遺産の厳島神社(いつくしまじんじゃ)はいつ見てもすばらしいですね。左の写真は午前中で海水がひいていた時で、右側の写真がちょうど海水があがってきた時です。以前この神殿で、「桃花祭」を見に行ったことがありました。雅楽を聴きながら、いろんな舞をする儀式は神秘的でもありました。その空間に神が降りて来ているよう感じました。個人的にも昔から笙(しょう)が大好きだったので、世界遺産で初めて聴けるなんて嬉しさ倍増です。

安芸の宮島からの見た、小正月の日出後の太陽です。なんとパワフルなんだろう。

フェリーに乗って宮島に着くと、さっそくたくさんの鹿がいました。観光客とたわむれている鹿やボッ〜としている鹿まで、いろんな表情を見せていました。ビニール袋の音に敏感なのか、袋を持っているとすぐに近寄ってくるんです。宮島のほとんどの鹿は角を切られていました。

お風呂に入って湯船に浸かっていると、何やら小さな生き物らしきものを発見!よ〜く見てみると、なんとカタツムリの赤ちゃんではありませんか!こんなに小さなカタツムリを見たのは産まれて初めてなのでビックリです。嬉しい小さな発見のひとときでした。
みんなもよく知っているカタツムリ。他の呼び名では「でんでん虫」とか「まいまい」もある。この全長約6mmのカタツムリも肉眼ではよくわからなかったけど、カメラで撮ってみるとすごく鮮明に見えるね。カタツムリって、腹足類(ふくそくるい)の軟体動物だから、巻き貝やウミウシの仲間になるよ。

海岸入り口付近の木陰を覗いてみると、辺り一面に無数の「にな貝」の赤ちゃんたちに出会いました。これからどんどん成長するんだろうなぁ。

今日の波の音は激しく何かを訴えているように聞こえました。海は地球の情報を全て理解しているんだろうなぁと感じました。

お正月の夕刻時に日の入り前の太陽です。太陽がいつもより大きく見えたので大迫力でした。

近くの海で赤と黄色の貝殻を集めてみました。海に行くたびに少しずつ集めています。

手のひらサイズの大きな貝殻です。まるで真珠のように美しく、虹色に輝いていました。

冬の太陽を拝む形で配置された分社。いにしえのエネルギーを感じさせてくれます。参拝した時には丁度、太陽が分社の上に来てくれていました。この神社にも呼ばれたのかもしれません。

1200年の歴史を誇る立派な神社の鳥居。社殿までの道のりはまだまだ先のようです。

この石は神武天皇御腰掛石といい、大小の杯状穴(さかずき状の穴)がありますが、穴の目的は謎のままです。

「招き猫美術館」を探していたらたまたま神社が近くにあったのでお参りしに行きました。艮神社(うしとら じんじゃ)というみたいです。この神社の主祭神はイザナギの神とイザナミの神です。境内にある2体の狛犬(こまいぬ)がかなりの年月のため風化していて時の流れを感じました。実は、艮神社の御神体は神社の後ろに聳(そび)える大宝山(千光寺山)なので、参拝者はちょうど大宝山に向かって参拝することになります。千光寺と艮神社は同じ806年(平安時代の初頭)に造られたようで、尾道で一番古い、由緒ある神社なんです。艮神社を創建した当時の尾道はというと、艮神社にある鳥居あたりが海岸線だったことから、満潮時には鳥居が海の水に浸かることでも、まさに厳島神社ですね。神社にある巨石は神社が建つ前から存在していると思うから古代の人たちは、この巨石を大切に信仰していたのですね。

「招き猫美術館」は坂道の途中にあります。猫がいっぱい見えるからわかりやすいね。

幸せを招いてくれる儀式を行なっています。黄色の招き猫はもちろん「金」を招いてくれます。

この福石猫(ふくいしねこ)は、日本海の荒波によって自然に丸石になったものを、一つづつ丹念に絵付けを施したもので、園山氏オリジナルの招福縁起猫です。

「招き猫美術館」の玄関前にいた招き猫たちです。何か歓迎されているようでうれしくなっちゃいました。

帰りに見た、夜の山を彩る「万」の光たち。どうやら今年は、「金」おかねにとても縁があるのだと思うと夢にまた一歩近づいているようで、とてもうれしく思いました。

御神木のクスノキは樹齢900年だそうです。見事でした!

艮神社本殿横にある巨石です。今日のさまざまなシンクロニシティは、この巨石に導かれて来たのだと直感でわかりました。

参拝前に、とても珍しい手水(ちょうず)で手と口を洗い清めました。

年初めの太陽の光はとてつもないエネルギーを感じるね!太陽が紫色の癒しエネルギーを与えてくれ、緑の天使もお出迎えです♪

門松を作ってみました。門松を門のところにおいて歳神様を迎える準備をするぞ〜!ちなみに、門松の「松」は長寿の象徴とされ、「神を待つ(松)」という意味で、「竹」は雪などが降り積もっても、折れずに元気な様子に見えることから生命力の象徴とされているみたいだよ。

2008年(平成20年)の干支は「子」です。縁起話といえば、ねずみはすぐに子ねずみが増えて成長が早いことから子孫繁栄をあらわしています。今年がんばった人には「行動力と財」を運んでくれそうですね。

自家製の鏡餅です。みかんがちょこんと乗っかってます。大きさは中くらいです。

門松を発見!もうすぐお正月が近づいているんだなぁ〜と実感しました。

商売の神様とされる大黒様と恵比寿様のツーショット!室内に光が差し込んで何とも神々しさを感じずにはいられませんでした。

角を曲がった瞬間に突然、ベンチに人と犬が現れてビックリ!?と思ったら、お人形さんでした。ちょこんと座った表情が何ともいえません。

畑でかぼちゃの大群を見つけました。手のひらサイズよりやや大きめのかぼちゃたちが、なんだかダンスをしているように見えました。

民家の軒下に吊るされていた二つのひょうたんです。先っぽをよ〜く見てみると、あの「ひょっとこ」の口元に似ていると思いませんか?

小さなダルマさんたちがたくさん並べられて祭られていました。みんなそれぞれに表情が違っていました。

枯葉の中に小さな虫たちが潜んでいました。小さなドングリも見つけたよ!

とってもおいしそうな赤い実だったけど、食べれるかどうかわからないからそのままに。野苺みたいな実!?

小川です。誰も人がいない山の上から流れてきた水は透き通っていてキラキラ輝いていました。昔はカメやカニがたくさんいたんだよ。

波が一定の間隔で打ち寄せてくるのを見ていると、いろんなものが間隔の中に浄化されていくような感覚になりました。

小さな波や大きな波によって小石が少しずつ動かされていました。そんな姿を見ていると、小さな波でもちょっとずつ、ちょっとずつ力を加えてやれば、大きなものでさえ動かせるんだと気づかされました。

砂浜にある無数の小さな砂たちは、元は大きな岩が長い年月によって削り取られ、海岸まで流れ着いたものなんだよね。小さな一粒の砂は、地球に住まう人間たちのようにも見えるね。

ちょっと長旅だったので、ベンチに座らせて(立ってるけど・・・)あげました。

赤色や橙色の落ち葉が枯れ草に美しく散らばっていたので、集めてソラモンと一緒にパシャッ!

短い竹があって太陽が燦々と照っていたので、ソラモンを日光浴させてあげました。

家の近くの山の山頂にものすごくいっぱい生えてある竹を半分に切ってみました。今日は洗ったので自然乾燥させてから、竹皿や竹コップ、竹箸を作ってみようと思います。初めて太い竹を切ってみたのですが、切った後に 「ドスン」 と上の部分の竹が地面に落ちたとき、すごくビックリしました。切ってみて分かったのですが、見た目よりもかなり重いです。竹の食器ができあがるのが楽しみ〜♪♪♪

デパートの駐車場で見かけた夕日です。あまりにも強烈な赤色に惹かれてしまいました。すんごく綺麗だったよ〜〜。

有機米の白いお米と無農薬無添加ケチャップのコラボレーションにより、かわいい顔の「ちょこっとむすび」ができあがりました。何て愛らしい表情をしているんでしょう♪

たまたま「温暖化ストップ!フェア」の開催しているところに出会いました。こんなに地球環境の活動が拡がっているのかと思うとうれしくてたまらなくなります。キーボードのおねいさんの歌声がとっても元気で何かウキウキしてきました。これからも地球環境問題に取り組んで、地球を守ることを誓った一日になりました。有意義な出会いをありがとうです。

海にたくさんあった岩たち。岩たちは太古の歴史をしっているんだろうなぁ。

真っ黄色に輝くイチョウの葉がきれいだね。イチョウの葉って、実はすごくいい香りがするんだよ。

木の根ってほとんどお目にかからないけれど、実際は大地の中にしっかりと根を張り巡らせて栄養や水を吸収しているんだね。そして大空高く真っ直ぐに伸びることができるんだね。

紅葉の落ち葉によって、大地は赤いじゅうたんに早変わり。落ち葉の上を歩くと、「ザクザク」と変わった感触を味わえます。紅葉ばんざ〜い!

海の水にも、海の風にも負けないでいる木も紅葉していました。木の生命力はさすがです。

秋の山に魅せられて、その風景を撮りました。緑の中に赤やオレンジ、黄色が神々しく見えました。色とりどりの秋の景色は、一年で最も山が奏でる時なのかも知れませんね♪

曇り空から太陽のカーテンが出てきました。いまにも空から天使が舞い降りてきそうですね。

大きな松の木の下に、松ぼっくりから成長した小さな松の木の子供が生えていました。かなり感動して大喜びです!こうやって子孫が残っていくんだなぁと思いました。

サンタさんや雪だるまがかわいすぎます。クリスマス近くになると、赤と緑のデコレーションによってクリスマスグッズが色鮮やかに彩られるのがうれしいですね。

黄金色に輝く夕日です。雲から金色の神様が降りてきそうで、とっても幻想的ですね。

朝から続いていた曇り空の中から、夕方になってやっと光が差し込んできました。天空から降り注ぐ光が、まるで光のカーテンに見えて神聖なものを感じずにはいられませんでした。

「あっどんくりだ!」ほんとに、どんくりの木の下にはたくさんのどんぐりの実が落ちていました。立っていると見つけられないものでも、しゃがんで見てみると、たくさん発見できました。

昼間の月です。結構くっきり月模様が見えてうれしかったです。

山に落ちていたドングリがあまりにもかわいいので、ディスプレイしてみました。ドングリの木の枝についたままのドングリも発見して感動です。ドングリ料理に挑戦してみようと思う今日この頃です。そして、帰りに見つけた赤い実のついた ”何か” です。食べれるのか怪しいのかわからないので、その場にそっと置き直しました。

今日はとっても心地の良いお天気だったので、山の山頂に行く前にスーパーに寄ってみると、「無添加ポテトチップス」と「有機JASの茶葉」があったので、すかさず購入しました。おやつもやっぱりできるだけカラダにいいものを取りたいですよね♪「無添加ポテトチップス」は、国内産の馬鈴薯をスライスして植物油で揚げた、化学調味料を一切使用しな塩味のポテトチップスです。お菓子に使用している食材も、遺伝子組換えのものもあるけれど、大切なカラダのことを考えると、食べない方が将来のため、子孫にも影響してくるのかと思うと、真剣に考えないといけないと思います。出会った「有機JASの茶葉」は、なっなんと!!昭和五十年より有機農業を開始した超老舗だった。さらにすごいことに、その歴史と技術の評価として、平成7年、「日本農業パイオニア賞」、平成10年、「全国環境保全型農業優秀賞」、平成7年と平成13年、「農林水産大臣賞」を受賞した茶葉なんです。さっそく家に帰っていただいてみると、なんともまろやかでコクのあるお茶でした。有機農業ばんざ〜い!のひと時でした。

ここの湖は何度かいったことがあるのだけれど、行くたびに水の色が変化しているんです。この日の湖は、まるで入浴剤のようでした。

獅子舞で有名な祭りに行ってきました。町のみんなが集まって、久しぶりに伝統的な祭りを見ました。子供から大人までみんなが主役ないい感じです。太鼓の音が耳と心に鳴り響いてきました。

10月に元気いっぱいのてんとう虫を観察中!てんとう虫の赤色の背中が美しかったです。

とにかくカラフルだったコスモス畑とその中にあった糸瓜です。糸瓜は以外にも硬く、そこに頭を何度かぶつけてしまいました。

車で田舎道を走っていると、道路にたくさんの栗が落ちていました。ここの栗はかなり小さめだったのですが、この後、別の場所で大きな栗の木を発見し、大量の栗をゲットできました。家族3人で、栗拾い夢中になってしまい、時計を見てみると1時間経っていました。楽しいことをしていると、時間さえ感じることを忘れさせてくれるのですね。

皆既月食の満月は、特別な光を放っていました。カメラで撮ると肉眼でみたものと違ってしまったけれど、エネルギーはすごいですね。実際の肉眼では、16方向に輝く黄金色をしていました。部屋に入ってくる月明かりが、いつもよりも強烈な光だったので思わずカメラで ”パシャッ” と撮影。

特別な山で、朝7時前の日の出から、虹の光のシャワーを浴びました。夜中が曇っていたので、朝日がとても新鮮で心地よかったです。ちょっと見えにくいですが、ばっちり妖精さんもいましたよ。

大きな池に、たぶん、つがいのカルガモが2組たわむれていました。「グゥワグゥワ」としゃべりながらとっても楽しそうでしたよ。

これまた別の池なんだけど、カメの親子が優雅に二匹仲良く、す〜いすいと泳いでいました。ちょっと呼んでみたんだけど、声は届かなかったみたい・・・。

子供にもオーガニックをプレゼントだよ。特に重宝するのがオーガニックハンカチです。ただし、洗剤で洗わないようしているため、手洗でがんばってます。

地球のパワーを身近に触れることができた、南阿蘇のカルデラ大地です。阿蘇火山の火口が見れるラッキーな日らしく、火山の石を触ったりして、地球を身近に感じれた日となりました。ごく当たり前のことだけど、「地球は生きているんだなぁ」 と思いました。南阿蘇のようなみずみずしい高原に住むのが夢です。あんな広大な草原の中で生活していると、本来の人間に戻っていけるよね。きっと。

CO2削減の代表車の水素自動車です。デザインもカッコイ〜ね。イメージキャラクターのプーミンくんです。とってもチャーミングだね。

「あっUFOだ!!!」ついに目撃したと思ったら、ゆっくり真っ直ぐ飛ぶ気球でした〜残念・・・。

大きな樹から伝わってくる、生命のエネルギーを感じました。

山のてっぺんにある自然&天然ワラビです。もう食べきれないくらい食べました。3ヶ月間採り続けられるほど次から次へと生えていました。自然の恵みに感謝です。

江戸時代初期に建てられた国の重要文化財のお宅前です。

この建物は、古墳時代の復元です。だいたい4〜5人の家族が生活していたと推定されます。

謎のハニワたちを発見!

いったいどうやって何メートルもある巨石を積み重ねたのでしょうね。標高約830mもある頂上にいったいどうやって・・・古代人はすごいね!

色とりどりのチューリップ畑に行ってきました。色や形もさまざまなチューリップたちは、見事にそれぞれの個性を出しながら輝いていました。

縄文時代につくられた古墳を目の当たりにすると、古代人大切にしてきたものが伝わってくるようでした。

日本の孤島に存在する数箇所あるとされる五色岩を発見しました。ほんとうに五色の石がいっぱいあって驚きました。タヌキに歓迎?され、見守られながら、美しい島々と海を眺めました。

どこを見渡しても、桃色が見れて心までも桃色に染まってしまいそうです♪どうしてだか、桜の樹のそばにいると、新しい息吹を感じずにはいられませんでした。

公園にあった噴水が天高く水しぶきをあげていました。横風が吹くたびに、小さな小さな水滴が風に運ばれて、マイナスイオンのシャワーを浴びました。

この小鳥さんは、”何か” を見つけたのでしょうか?ちょっと気になるところです・・・。

昼間に出現する月も、きれいだよね。月はいつも地球の側にいてくれるから、離れていても見守っている姿は、まるで親子の関係みたいだね。

コンクリートとコンクリートの隙間からタンポポの姿を見かけました。こんなところからでも力強く生きようとするタンポポは感動します。

こっこれは!!!!!!あのUFO雲だっ!と思います。

近くの海で見つけた、めずらしい貝殻です。まるで真珠のようにきれいでした。

半月も、これまたキレイだね。月は毎日違った表情を見せてくれるので大好きです。

安芸の竜宮城!?です。

森の中を流れる小川です。だ〜れもいない森の水は冷たくって気持ちよかった。

やっと山の頂上に登ったら30m級の滝がありました。滝の流れる水によって発生するマイナスイオンのシャワーをたくさん浴びてパワーアップしました。

海にできた太陽ロードです。眩し過ぎて歩くことができない!?太陽くんと海さんのコラボレーション。

初日の出はやっぱりいいね♪山の間からでる太陽が音を奏でているようだった。

夕日もきれいだよ。これから海に沈む予定です。

瓜が二つくっついて、まさに瓜二つ。なんちゃって。もらってうれしかったです。

瓜をもらった夜は満月でした。とっても光ってます。

海の声が聞こえる場所です。サラサラの砂浜に波音が静かに響いています。潮の満ちひきの声はもちろん、大切なメッセージを伝えてくれる海の声。海の波は、優しいときもあるし、激しいときもあります。波の音は人の心を穏やかにしてくれるよ。今度はどんな顔を見せてくれるか楽しみです♪

立派な5重の塔です。

十五夜の満月さんは、神々しく輝いていました。闇を照らしてくれるお月さんはやさしい笑みを浮かべているかのようです。

曇り空から照らされる光のシャワーは、まるで宇宙船が笑っているように見えました。

とある山の中腹にある展望台から空を眺めていて、突然現れた虹さんです。ほんとビックリです。

30万年〜200万年の間、水に溶けて出来た洞です。

さらに驚きなのは、洞窟の中にある電球の光によって植物が育っちゃうんですね。

遠出した帰りに突然降った大雨の後にみごとに目の前に現れてくれた虹です。この後、何度も出現してくれてうれしかったです。まるで虹が 「こっちだよー」 と教えてくれているようでした。

人工的に造ったとしか見えない、山のピラミッド!日本にはまだ発見されていないピラミッドがあるかも!?

かなり太古の神殿跡地です。この神殿はハイテクノロジーによって造られたんだね。きっと・・・

木から太陽が覗いていて、あまりの美しかったです。カメラで撮るとものすごいパワーが収まっていました。

空に浮かぶモコモコ雲を発見!

ピラミッド型の山の近くで、ピラミッド型の自然の岩を発見しました。この角度から見ると山と岩が重なっていて不思議な光景です。

2000年になって、生い茂った樹の中から発見された、なっなんと鏡岩。古代の歴史とロマンを感じるね。

ピンクの紫陽花とブルーの紫陽花が、仲良く咲いていてとってもみずみずしかったです。紫陽花を見つめていると、心の中が澄み渡るように、清々しい気持ちにさせてくれました。一枚一枚の花びらが織り成すハーモニー。近くで見ても遠くから見ても美しさに変わりはありませんね。高〜い山の中に咲いている紫陽花はイキイキしていました。

展望台から眺めると、雲の海ができあがっていました。
雲の海の下には、本当の海があるんです。
なんとも不思議な光景でうれしさ倍増♪

4月真っ盛りの桜だよ。きれいだねぇ〜。

この巨木は古〜い由緒ありそうな神社に、どうどうとそびえ立っていました。立派だね。

神社に行く途中に生えていたキノコだよ。石と石の間から、力強く空に伸びていました。真っ直ぐ空に伸びている姿は「生きてる」って感じでした。

元旦に山の間から昇る初日の出の太陽さんを見ました。すごいエネルギーを感じて感激!!次の日にはめでたいことが起きて、家族みんなびっくりするやら、大喜びの日になりました。

晴天の空に虹を発見しました!!

神社の中にそびえ立つ杉の巨木。見事です。

ほんとに大きい木だね。

空を見上げている狛犬が居ました。天に向かって何か言っているようでした。

山の頂上で遭遇した宮島の弥山に住んでいる野サルです。赤ちゃんサルもいっぱいいて、サルの世界に入り込んでしまいました。今からどこにいくのでしょう。

宮島の海の上に浮かぶ!?神社です。海の神様が居るのがわかります。

夕方外に出てみると、雪がポタポタと降って田んぼに雪が少しずつ積もっています。
明日になると、たくさんの雪の結晶によって、白銀の世界が待っているんだろうなぁ〜。

宮島の大鳥居を手に乗せてみました。

団子は素朴な味でたいへんおいしゅうございます。

木の下に行って上を眺めると迫力満点。

小さな小島に咲いていた桜です。水色の空と青い海と緑の山が見事に調和して桜の美しさもすばらしいものになっていました。

お昼前に、ふっと空を見上げると、太陽の周りに虹があるではありませんか!4、5分ほどの短いような長い間に虹が姿を見せてくれました。こんな虹を見たのは生まれて初めてだったので、すごくうれしかったです。半円の虹は見たことあったけれど、正円の虹が見れたのはほんとうにラッキーでした。虹の神様が見せてくれたのだと思いました。虹の神様〜ありがとうーー!!

バリに行ったときに砂浜を散歩していたら、船の形をした空飛ぶ凧を飛ばしているおじさんがいました。

「さぁバリの海で泳ぐぞ〜!」とはりきって海にいくと、「わぁ〜」とびっくりです。かなり遠くまで浅瀬が続いていたんです。「浮き輪なんていらなかったー」と少し恥ずかしかったです。。。

初めて日本の大陸を離れたときに上空から撮影しました。「あっあれが富士山の先っぽだ!」と言ったのを覚えています。


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