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地球温暖化 原因 太陽活動

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地球温暖化の原因を解明する!


地球温暖化の原因が太陽活動であることは近年わかってきている。太陽活動による黒点の増減の謎に迫る!
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11年周期で増減を繰り返し、2011―2012年、極大期を迎えるという太陽フレア。
そのとき、熱波や太陽光線、紫外線、電磁波が地球に降り注ぐ。
生命にとって有害な紫外線から守る地球の大気からオゾンが消え、地球上の生物が絶滅の危機にさらされる!
二酸化炭素が最大の原因とされる”地球温暖化”の真相は、地球規模で起こっている大規模な”気候変動”は、まさにこの太陽活動の大変動にほかならない!?
世界各国に残る予言書・古文書・神話・超古代文明(予言)が告げる
太陽爆発への警告
未来予想図は予言から始まる

歴史に翻弄され、闇に葬られそうになりながら、真実を生きる人たちによって守られて続けていた世界各国に残されてきた予言は、かすかな希望を託すようにして、現代に生きる私たちに未来予想図を告げる。

ブラジルの高校の英語教師でありながら予言者でもあるジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース(Jucelino N?brega da Luz、1960年の3月7日生まれ)は、予知夢を見ることで、数々の未来をかいま見、夢の中でその現場に居合わせているという。

「地球は二種類の熱波にさらされることになる」と1973年、国連に手紙を送っている。
その熱波の原因とは、地球温暖化によるものと太陽の表面爆発によるものであるという。
この予言は、わたしたち人類へ未来への警告を発しつづけている。

高度な天文学を築き、正確な暦を持ち、正確な太陽周期を算出したマヤ暦を持つ謎の古代マヤ文明は、「クワウティトラン年代記」という予言書の中で、紀元前3114年8月12日にスタートしたとされるマヤ暦における5128年周期とした現在の「第5の太陽の時代」は、2012年12月22日に、壊滅的な大地震のため終わりを迎えると、太陽活動の動きに合わせた人類存亡を解き明かしているのである。

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釈迦の教えを説いた経典でもあり、釈迦の予言書として昔から恐れられてきた『月蔵経』の中で、
「虚空中に大声あり、地を覆う。一切皆あまねく動き、なお水上輪のごとし。城壁砕け落下し、屋字ことごとく圯圻(いき)し、樹林の根・枝葉・花葉・果薬尽く」
と、未来の地球人類への警告を仏となった今も伝え続けているのである。

まさに予言者たちが伝えようとしていることは、来るべき時に備えて、準備をするようにメッセージを残しているのに他ならないのではないか。

予言者ジュセリーノはこう語る。
「未来が見えるということは、未来を変えることが出来るということです。
問題を解決する手段を考えてほしいのです。」

驚くことに、太陽活動が活発だった時代に、太陽信仰が起き、紀元前3100年頃、世界最古の暦(こよみ)である月の満ち欠けの周期)を1ヶ月とする暦法である太陰暦を発明し、地球の自転軸がコマの首振り運動のような円を描くように回転している地球の歳差運動や、さまざまな惑星の動きを予測し、高度な天文知識を持っていたというシュメール文明が栄えたという。

そしてこのころ、紀元前2700年から紀元前2200年頃のピラミッド時代でもあり、ピラミッドは、太陽神ラーの神殿である重要な施設でもあった。

また、ストーンヘンジなど数々の巨石は太陽の周期に合わせ、冬至や夏至に合わせて作られているという。
超古代から残る太陽信仰は、太陽と地球、そして人類との関係を物語っているようだ。
地球磁気圏をかく乱させる太陽活動異常の驚くべき地球への影響
太陽フレアの異常が分かってきたのは、ごく最近のことである。
次々に報告される電気系統の不調から、太陽活動の大変動に迫ってみる。

デリンジャー現象、磁気嵐、オーロラを発生させる巨大な太陽フレアは1000年ぶりに活発化

今、地球圏外では、太陽活動が活発化している。
太陽活動が活発化すれば、どうなるのか、現代文明が経験したことの無い事態なのだ。
そして、太陽活動の大変動は、太陽系を巻き込むほどの大事件でもあるのだ。

Photo by (c)
この太陽活動の変化は、太陽黒点活動の変動のサイクルの一つである。
太陽活動が活発化すると、太陽フレアに伴って、電気を帯びたガスである太陽風の突風を発生させ、地球を取り巻く磁力線(地磁気)を大きく乱し、変形させたり、ゆがめさせたり、地磁気を減少させる強烈な磁気嵐を起こす。

Photo by (c)
地磁気の乱れは、生命活動や気候変動に大きく関わり、地球が極移動(ポールシフト)を起こしたりするほど重大なことなのである。
だから、私たちが生き残るためには、太陽活動をもっと深く知り、解明しなければならない。

地球環境に大きく影響する”太陽活動”とは何なのか?

地球環境は太陽活動によって変化する―。
このことは、いまから約4600年前から、周期・時間という意味を持つ”マヤ”、高度な天文知識を持つ古代マヤ文明で言われていたことだ。

Photo by (c)
では、太陽活動とはいったい何なのか、それについて考えてみよう。

太陽活動とは、太陽表面にあらわれる黒点の数が増加したり、減少したりする、”黒点周期”・”太陽活動周期”のことである。
太陽の活動周期は、約11年周期である。
黒点とは、太陽磁場によって生み出され、強い磁場を持ち、そのため周囲より温度が低く暗く見える部分のこと。

さらに、2008年1月4日、National Oceanic and Atmospheric Administration(NOAA、米海洋大気局)は、第24太陽活動サイクルが始まったと発表している。

第24太陽活動サイクルとは、新しく発生した活発な黒点が現れたことによるためで、NOAAが1972年1月に通し番号をつけており、今回新しく発生した黒点は「10981番」目にあたるという。

一つのサイクルは、黒点の出現が少なくなる極小期から次の極小期までで、1755年から始まったサイクルを第1周期(サイクル1)とする通し番号がつけられている。
一つのサイクルごとに太陽磁場は反転し、太陽活動周期の11年ごとに南北が入れ替わり、元に戻るまでに22年かかることになる。

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そして、太陽活動を理解するには、太陽磁場の変化に伴って変化する、太陽の表面で起きる太陽爆発太陽フレア、太陽のガスが吹き上げるプロミネンス(紅炎)、CME(Coronal Mass Ejection:コロナ質量放出)、オーロラの原因の1つにもなっているコロナホール(coronal hole:コロナの穴)が重要だ。

地球は、この太陽活動が原因で温暖化になったり、寒冷化になったりしているというのだ。


火星でも起こっている温暖化!?
宇宙に目を向けると、実は太陽系全体が温暖化していることが分かる!

2001年、NASAによると、火星周回軌道上にある火星探査機マーズ・オデッセイのデータで水分量を分析すると氷が解け始めていて、火星は地球と同じように気候変動によって、将来温暖化になる可能性があると予測している。

Photo by (c)
そしてその原因は、NASAのゴダード宇宙研究所の科学者のコンピューターによると、太陽活動に大きな影響を受けているという。

さらに、太陽からの光と熱を反射する火星表面の赤褐色のホコリが、風に舞い上げられ、地表の温度が上がり、火星の温暖化は地球の4倍のスピードで進む可能性があるとしている。

また、火星の南極の氷冠はドライアイスでできていて、暖めると液体ではなく気体になって二酸化炭素となり、地表から放射された赤外線の一部を吸収する温室効果ガスとなり、火星に温室効果をもたらすという。

1971年5月米国、火星探査衛星マリーナ9号の映像で、「火星の南極地方の川に水が流れている」という衝撃の衛星写真がある。

やはり火星には、かつて生命が存在していたのかもしれない。
そして、太陽活動によって、植物が生え、大気ができ、また生命が存在できる星になるのは、そう遠くないのかもしれない。
いや、すでに地球外知的生命体が住んでいるのかもしれない。

Photo by (c)
そして現在、太陽系から外されている冥王星は、かつて太陽系第9番惑星され、地球よりも太陽から遠い軌道をめぐる外惑星であり、太陽から遠いため太陽の光が届かないのに、マサチューセッツ工科大学(MIT)のジェームズ・エリオット氏たちの観測から、大気の温度が上がり温暖化していることが分かったという。

さらに、ロシアの科学者アレクセィ・デミトロフ博士の報告書によると、太陽系第9番惑星冥王星は、14年間で大気圧が3倍に上昇し温暖化現象がある。
太陽系第8番惑星海王星は、明るさが増し磁場が大きく変化し、衛星トライトンの温度が5%上昇し、太陽系第7番惑星天王星は、明るさが増している。
太陽系第6番惑星土星は、明るさと温度が高くなり、土星の衛星タイタンの大気の層は10から15%暑くなっている。
太陽系第5番惑星木星は、磁場が増加し、今までなかった氷冠が見られ地球に接近している。
太陽系第2番惑星金星は、磁場が変化し、明るさと温度が高くなっているという。

また、月は今までに観測されなかったナトリウムとカリウムのイオンガスの発生があるという。
こうしてみてみると、いかに太陽系の各惑星は太陽活動の影響を受けているのか、ひしひしと感じざるを得ない。

現在、地球温暖化の原因は、人間活動による温室効果ガスだということが定説になりつつある。
しかし、私たちが本当に気にしなければならないのは、原因は一つではく、複数の原因によって起こっているということなのだ。

生命を育み、生と死を司る太陽は一つの生き物である以上、常に変化し、私たちの住む地球を照らしてくれている。
地球という星は、太陽により変化し続けていくのである。


太陽活動の影響で、地球温暖化、地球寒冷化は過去にも起こっているのか?

中世の温暖期(Medieval Warm Period:MWP)が、すでにヨーロッパで起こっていた!
西暦600年から1150年頃、ヨーロッパでの温暖だった時期のことだ。

Photo by (c)
そのころなんと太陽活動は、中世の極大期(西暦1100年〜1250年)と一致するのである。
さらに、このころアメリカ西部のカリフォルニアやグレートベースンなどの地域では、長い期間雨が降らない状態である旱魃が起こり温暖化が認められているのだ。

つまり、太陽活動が影響しているということになる。
ということは、当時は温室効果ガスがあまりなく、現在のよりは少なかったはずなのだ。

これに対し、小氷期(しょうひょうき)と呼ばれる地球が寒冷化していく状態が、約14世紀半ば〜19世紀半ばにかけてあった!
この時期を小氷河時代ともいう。
この衝撃的な気候変動は、実は日本でも起こっていた。

1603年(慶長8年)〜1867年(慶応3年)、江戸時代、全期を通じて寒冷な時期で、冷害や干ばつ、水害、火山噴火により、凶作や飢饉が絶えなかった。
江戸四大飢饉(えどしだいききん)と呼ばれるほどであった。

このとき驚くべきことに、太陽活動はマウンダー極小期と呼ばれる、太陽活動が低下し、太陽黒点が全く観測されたなかった年も数回あるほどの時期であった。

ヨーロッパにおいて小氷河期と知られれる時代でもある。
この時期、地球規模で飢饉が起きて、17世紀半ば、スイスやアルプスの氷河が少しづつ溶け、洪水を起こし村や農場を飲み込んだり、さまざまなところで人口減少、疫病などを引き起こしたという。

この時期のことは“夏が来なかった時代”と言われている。

そして小氷期では、地球全体で火山活動が活発化し、さらに寒冷化を進めたという。
というのも、火山が噴火すると火山灰が大気上層に達し、地球全体に広がり、太陽の光を遮りからである。

1815年、インドネシアのタンボラ火山の噴火によって、大量の火山灰によって太陽の光を遮り、ニューイングランドと北ヨーロッパでは、夏に雪が降ったという。その時期、ヨーロッパ各地では、大量の移住が起こった。

地球の気候変動は太陽活動が原因で、今まで数々の温暖化と寒冷化を繰り返してきたのだ。


太陽から黒点が消滅!?

2008年8月、太陽黒点が発生しない状態になった無黒点の太陽。
これから本格的な小氷河期突入なのだろうか?
8月末までの無黒点日が176日間続いている異常事態?
ヨーロッパの科学者(ガリレオ以降)たちが残した古い記録によると、17世紀にも太陽黒点が発生しない時期、「無黒点期」の発見があった。


全地球測位システム(GPS)の異常現象は、地球を襲う太陽活動の前触れか?

2003年10月23日、11年周期で増減を繰り返す太陽活動は、2000年〜2001年に極大期に達し、今の時期は平穏な時期のはずが、2003年10月18日ごろから巨大な黒点が出現し、10月23日に巨大な太陽なフレアが発生し、地球の磁場に大きな変化を与えたという。

Photo by (c)
下記のアドレスより太陽フレアの様子が動画で見れます。
http://hinode.nao.ac.jp/news/061127PressConference/movie/SOT_ca_061120_0715.mpg
さらに、10月28日にも23日のフレア強度の3倍以上の太陽フレアが発生し、太陽フレアより放出されたCMEが20時間後に地球磁気圏に到達し、オーロラ嵐や磁気嵐を発生させ、北海道や群馬県でオーロラが見れた。
さらに、人工衛星「こだま」の他に、航空、海上の通信が途絶えるなどの障害発生も報告されているという。

2006年、大規模な太陽フレアが原因で磁気嵐が地球に到達し、全地球測位システム(GPS)の受信が一時できなくなり、2011年の極大期に向けて、太陽活動が活発化していると、米コーネル大の研究者らが警告しているという。

また、2003年10月30日、スエーデンで送電システムの障害により停電が起きている。

1986年2月5日から連日続く太陽フレアによって、オーロラと磁気嵐が起こり、カナダでは列車信号のコントロールや、駅や運転士との交信に無線が使われていたのが、無線の通信が乱れ、鉄道史上最悪級の正面衝突事故が起き、多くの負傷者を出したカナディアンロッキー列車事故があったという。

1989年3月13日の夜中すぎ、巨大な太陽フレアの影響で、カナダのケベック州にある発電所がとまり、大停電が起きた。
そのとき、ニューヨークやワシントン、フロリダからオーロラが見えていたという。

近年、心臓ペースメーカーの不具合や銀行のATMの異常が発生し、太陽フレアの影響ではないかと言われているという。

太陽活動が極大期を迎える2011年〜2012年に、巨大な太陽フレアの影響で、地球の周りを回っている3000個の人工衛星が落ちてくる可能性があるのではないかと懸念されている。
地球に大きな影響を与える太陽フレアは、地球の生命線といってもいい
太陽フレアとは、どんなメカニズムで発生し、どんな風に地球に影響を与えるのか?
ここで、太陽フレアの基本を抑えながら、その地球への影響に目を向けてみよう。

磁場の塊である太陽には、地球磁場と太陽風で影響しあっている。

太陽は強大な磁場をもった星である。
これは、太陽の中心では、熱核融合によって水素がヘリウムに変換され、このとき、発生するものすごいエネルギーのうち地球に200兆kW、100万kW級原子力発電所2億基分が届く。

太陽内部は高温で、気体が電離したものであるプラズマ状態にあり、太陽黒点やプロミネンスや太陽フレアを発生させる。

Illust by (c) H3
では、強大な太陽の磁場がどんな風に地球に影響していているのだろうか。

地球の磁場は、太陽から放出される磁気と電気を帯びたガスであるプラズマ(太陽風)と影響しあっている。
地球磁気圏は、太陽風によって、ゆがめられ、また太陽風も地球磁場によって変化し、このプラズマと地球の磁場が地球の周辺の宇宙環境を作っている。

太陽活動が活発化する太陽極大期は、太陽フレアが発生することが多く、黒点の活動と大きく関係している。
この太陽フレアは、太陽表面で起きる大爆発で、大きな黒点の周りで発生することが多い。

太陽フレアが発生すると、太陽表面の爆発に伴って太陽風と呼ばれるプラズマが噴出し、多くのX線、γ線、高エネルギー荷電粒子が発生し、太陽から惑星間空間内へ突発的にプラズマの塊が放出される現象であるコロナ質量放出を引き起こす。
高エネルギー荷電粒子が、地球の磁場である磁力線をすりぬけ、地球の大気に入り、デリンジャー現象、磁気嵐、オーロラを発生させている。

イェール大学のブラッドリー・シェーファー天体物理学教授によると、弱い太陽フレアではなく、スーパーフレアを起こし、荷電粒子が地球の超高層大気にぶつかれば、たちまちオゾン層が消滅して、地球上の生物は数ヵ月のうちに絶滅してしまうだろうと言っている。

高エネルギー荷電粒子(宇宙線・放射線)が地球に降り注ぐと、電波通信が妨害されたり、人工衛星の誤作動や障害・人工衛星の落下、航空機高度での被爆、発電所の停止が引き起こされる。

また、太陽風は地球を取り巻く磁力線(地磁気)を大きく乱し、変形させたり、ゆがめさせたり、地磁気を減少させる強烈な磁気嵐を起こす。
地球の地磁気が減少すれば、ポールシフトを引き起こしたり、双極子磁場(地球の主要な磁場)がゼロになる可能性が十分にある。

2000年、スイスの保険会社では、「宇宙天気 ― 地球へ危機?」という冊子を作成し、太陽フレアによる生活への影響や宇宙線のことを書き、これからは宇宙天気のことも考えるようにと忠告しているという。

欧州宇宙機構(ESA)によれば、2008年に太陽が大爆発を起こし、それが原因で強力な放射能が降り注ぎ、人類が生き残るのは、1割だというのだ。

地球自身は大きな磁石になっていて、磁気を帯びている。
もちろん人間も磁気を帯びている。

そして地球も人間も、太陽エネルギー、宇宙エネルギーの影響によって常に変化している。
人間も、太陽の光や宇宙からの電磁波である紫外線などを浴びることで体を調整している。
実際に地球磁場の変化によって、心臓病や伝染病が多くなったり、人間の精神にも影響するという。

太陽からの磁気によって地球の磁場が乱れ、人体に影響がでるのは明らかとされている。
さらに、地磁気逆転(ポールシフト)を地球が起こしたとき、多くの生物が死んでいるという。
今後、熱波だけではなく、地磁気の変化による健康被害も心配される。

通常、地球は地球磁場や大気に遮られ、多くの宇宙線を浴びることはないが、巨大な太陽フレアが発生すると、太陽宇宙線は地球磁気圏まで到達するので、一時的な宇宙線被爆量が高くなり、高度が高いところにいる航空機に搭乗している人だけではなく、大気圏に近かれば近いほど、高度が高ければ高いほど、人体への影響が心配されている。

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地球温暖化について詳しく知ることができて、とても勉強になりました。これからは、環境問題についてもっと積極的に取り組んでいきたいです。
(2015/1/19 @ さんより)


地球温暖化防止に、私も、少しでも協力しようと思った。
(2014/12/14 東京都 女性 12歳 モンモン さんより)


今、授業で発表があるのでそのために調べ物をしていたら、この記事にであいました。とても興味深いお話でした。ありがとうございました!
【現在取り組んでいる環境活動】
節電、エコバッグ、他
(2012/5/8 東京都 女性 16歳 pink donald さんより)


あらためて知る事ばかりでした。これを機会にもっとシリタクなりました。同じ生命体です。雪がふり積もった空にギラギラ光る太陽。その光りがあたるところの雪がみるみる溶けていくのをみてとても不思議な感覚を感じたのを覚えています。太陽って凄いとおもいました。私は太陽が大好きでよくみていました。ある日眼科の健診で太陽が好きかと医師にきかれはいと答えたらヤケドしているからこれからは外に出かける時はサングラスをかけてくださいと言われました。これからも太陽の事いろいろ知りたいです。
【現在取り組んでいる環境活動】
まだまだベンチャー不足分ですがとても大切なことに改めて気づかされました。ゴミの分別や使わなくなった布切れやTシャツ切って油汚れをふいて洗ったり身の回りでできることをしています。
(2012/2/19 埼玉県 女性 49歳 ビックママ さんより)


地球温暖化の原因が二酸化炭素でないことは、地球の歴史から見ても明らかだと思っていました。「太陽活動との関連性」の当記事を読み、科学的な根拠も明らかで納得しました。利権の絡んだ二酸化炭素説を吹き飛ばす記事だと思いました。環境先進県といわれる当県ですが、県レベルでも未だに二酸化炭素諸悪根源説がまかり通る寂しい実態です。
【現在取り組んでいる環境活動】
原子力発電所の暫定的安全利用と30年後の新エネルギー開発について
(2011/10/18 滋賀県 男性 56歳 びわこおおなまず さんより)


地震と太陽活動の関係に興味を持ち、宇宙天気情報センターなどを見るようになりました。最近の地震、竜巻、大雨、そして良くわからない理由での事故などは確かに今年の2月ごろから活発化した太陽の影響かも知れませんね。これまで、太陽活動などまったく興味を持っていなかったのですが、今後は注目していきたいと思っています。太陽の大きさ、影響力を考えると、太陽が本気を出したら恐ろしいというのは当たり前ですね。
(2011/4/23 ほろ さんより)


温暖化現象はあまり興味なかったのですが、検索してみて、記事を読んでみると、こんなに奥が深かったんだなあってびっくりしました!また機会があれば読んでみたいと思います(^ω^)今は環境活動などはしていませんが、何かすることがあれば、役立てたいと思います(^ω^)
(2010/7/14 千葉県 男性 11歳 Linon さんより)


地球温暖化のことは以前からすごく気になっていて、実際のところ温暖化の原因は何が本当なのか疑問に思っていました。色々と調べているうちにこちらのサイトに辿り着き、地球温暖化が人間が人工的に作り出した二酸化炭素だけが原因ではなく、太陽活動が原因だったのだとわかりました。確かに、わたしたち人類は太陽系の中の地球という惑星に住んでいて、朝が来て起きる、夜が来て寝るの毎日の繰り返しの中で、地球だけを見ていると、一般の人たちは家と働く場所(主婦だったら家とスーパー、子供だったら家と学校など)を含めた小さな領域の中でぐるぐる回っているから、なかなか地球外に目を向けることができずにいて、いつの日か太陽が生きていることすら忘れているのかもしれないと思いました。太陽も地球も人間も、みんな一つの生命体で、生や死と同じで、周期的に繰り返している活動なんだと思うと、わかった瞬間からの一日一日の生活を大切にしながら生きたいです。
(2008/9/1 熊本県 36歳 太陽天使 さんより)


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